天ちゃん・元気になりました♪

先週の月曜日に抜糸して、翌日エリザベスカラーを取って、シャンプーをした天心。

ところが、その後、カラーがついていた時に、掻きたい~!と思っていたところを、力一杯掻き毟り、首の下の所の皮が捲れて、肉が出ている状態になってしまいました。

天心は、皮膚が弱いので、カラーの当たっていたところに、接触アレルギーを起こして、まっかっかになっていたのです。

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出来るだけ、直接皮膚に触れないように、小さなタオルで、バンダナのように保護していたのですが、耳の裏、顎の下などなど、どうしてもくっついてしまう所がありますもんね^^;

その夜は、痒くて寝れなかったのか、一晩中ぐずつき、ようやく明け方寝たかと思ったら、首がそんな事になっていました。

可哀想だけど、起こして、すぐに病院へ。

病院では、点滴と注射。薬の副作用で、今日は1日眠がるかもしれません。と言われましたが、睡眠不足の天心なので、ちょうどいいやと思って、2本注射をしてもらいました。

翌日からは、薬での治療。数日で赤味は引き、皮がめくれた部分も、かさぶたが出来てきました。

抵抗力が弱ったために、症状が出てきてしまった乳腺炎は、まだ治療が必要ですが、お目々のほうは、順調に回復してきて、お目々ぱっちり。可愛くなりましたよ。

先日の検診の時でも、「モデルさんにしたらいいのに」なんて言われて、嬉しくなっちゃった蝶々です。

担当の先生に「お目々が可愛くなって、モデルさんにしたら?って言われちゃいました」と話したら、先生、「天ちゃんは、体が弱いからねぇ。モデルさんの仕事は体力的にどうかなぁ・・・」って!(笑)

本気で考えてませんって!

体調が良くなってきて、以前のように病院でむずかって、奇声を発する事もなく、先日は機嫌よく、いい子にしていました。

ニコニコ可愛い顔で待ってるので、いろんな人に可愛いね~と言われます。

しかし・・・・眉毛はまだ生え揃っていましぇ~ん・・・・--#

天ちゃ~ん。ドコに行った~?

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わ~ん!梅雨の合間にやっと布団を干したのに、すっかり天心の「かまくら遊び」でクチャクチャにされてます。

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上手に隠れたつもりでも、眉毛の[Y]でバレバレです^^;

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天ちゃん・がび~~~ん!

Dscf5984t3 もうすぐ、抜糸の天ちゃんなのですが、先日の検診で抜糸の説明を受け、がび~~~~ん!!となってしまいました。

目の周りの、たるんだ皮膚や筋肉を切り取って、細い糸で細かく縫った手術だったのですが、目の周りは、麻酔からさめた直後から、まばたきで動かす所なので、普通の手術より1週間も余計に期間をおいてからの抜糸になります。

その抜糸も、細~~い糸をたくさん使ってあるので、どうやら麻酔をかけてやるそうなのです・・・

麻酔は、全身麻酔になるのか、ガスで眠らせるのかは、その時の状況でまだ未定。多分、ガスで眠る麻酔で済むだろうと思うのですが・・・

体の弱い天心に、麻酔はやっぱり心配です。

普通、人間の抜糸の時なんて、チクッとする程度で、それ程痛くもなく、当然麻酔なんてしません。

天心の場合、目の周りの柔らかい皮膚を、結構ばっさり切って縫い縮めてあるので、抜糸でさえも、かなり痛いんでしょうねーー;

自分の身に置き換えてみると、ぞっとするような痛さを想像出来ます。

動物は、痛いと嫌がって、逃げるので、ハサミなどを持ってチョキチョキやってる時に、大暴れしたら、肝心の目に刺さる危険性も出てきて危ないですもんね。

仕方がない事なのですが、あとちょっと、天ちゃん頑張ってくれよ!と思うこの頃なのです。

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手術の傷跡の縫い方は、良く見ても分からないほどの精密さで、さすが専門の先生だな~と感心してしまうのですが、その反面。この天心の富士額部分のぶっさいくな毛の剃り方は、いかがなもんなのでしょう・・・・--#

左右ガタガタになってるのが、気になって仕方がないんですけど・・・・

補助の見習い先生の仕業?それとも看護婦さん?・・・今さら、誰が剃ったか突き止めたところで、早く毛が生えてくるわけでもないのですけどね。ふぅ~~~。

こりは、大問題でしゅよ。

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天心は、アトピー持ちでお肌がとても弱いので、エリザベスカラーの当たる所が、接触アレルギーを起こしてしまうんです。

バンダナ風の小さなタオルは、毎日日替わり。可愛い女の子の天心。お洒落心は忘れましぇん♪

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天ちゃん、麻酔頑張ってくだしゃい。

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天ちゃん・元気に療養中♪

Dscf5960t1 お陰様で、天心も順調に回復して来ています。

食欲は、術後直後から旺盛で、消化の良いものを。と思っていた蝶々の心配は、取り越し苦労のようなものでした。

どうにも、物足りなくおなかが空いて仕方の無い様子だったので、ちょっとサービスして、みんなの大好きな、おからハンバーグや、牛肉チャーハンを作ってあげました。

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天心も大喜び^e^vでした。

体調そのものには、何も問題はないのですが、そろそろ傷口にかさぶたが出来て、痛みがなくなり、痒みが出てきたようです。

ちょっと目を離すと、エリザベスカラーをぐにゃっと捻じ曲げて、器用に、お目々の所を掻こうとするので、気をつけていなければいけません。

自分の手は届かないので、こんなテを使ったりもします^^;

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ママ~!天ちゃんがクマちゃんの手で、お目々掻いてます~っ!

良狗ちゃんが、せっせと世話を焼きますが、この良狗ちゃんも、目を離すと、天心の傷口を舐めようとするので、この1週間は、蝶々はず~~っと、家に篭もりきりで、チビ達とゴロゴロしてました。

最近、忙しかったので、ちょうどいいスキンシップになったかな?

小茶丸も、一安心で、気持ち良さそうにお昼寝中。

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目の周りの傷は、どうしても瞬きをするので、他の部分の傷より、くっつきが悪いので、抜糸までには、後1週間辛抱しなくちゃなりません。

みんなで、のんびり、焦らずゆっくり療養していこうと思っています。

皆様、暖かいコメント、本当にありがとうございましたm--m

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天ちゃん・術後2日目

天心の手術の事で、暖かい励ましのコメントを、本当にありがとうございます。

命に別状のある症状じゃないものの、さすがに昨夜は痛がって、クンクンクンクン夜鳴きをし、なかなか寝付かれなかった蝶々一家です^^;

でも、今朝から、少しずつ食事を開始。朝ご飯は、人肌に温めたミルクに、鶏ひき肉を少~しだけ。天心は足りないくらいで、いつまでもお皿を舐めていました。

お昼ご飯は、つみれのおかゆ。

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アジを8匹もさばいて、つみれをたっぷり作りました。

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しばらくは消化の良いものを食べさせなきゃいけないので、作りおきです。丸めて、茹でて、冷凍保存しておきました。

天心は食欲旺盛。でも、ちょっと食べにくいなぁ・・・

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あり!一生懸命食べる余り、お皿をひっくり返しちゃいました。

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でも、大丈夫だよ。たくさん作ったから、こぼした分はちょっとオカワリ。

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今日は、夕方、エリザベスカラーのサイズが小さいようだったので、交換に行きました。

これは、買い取りのもので、透明なのです。(昨日は、病院のを借りてきちゃいました)

透明の方が、皆の顔が見えて、天心はちょっとだけ安心出来るのです。

こんな風に、クマちゃんに膝枕してもらうと、首もラクで、よく眠れます。

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こうして写真に取ってみると、術後直後より、1日でだいぶ腫れも引きました。

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今夜はよく寝れるかな?

早く可愛くなったぱっちりお目々で、皆さんにご報告出来るように、頑張りますね♪

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天ちゃん、良く頑張ったね

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以前から、大阪の専門の先生に執刀してもらう事になっていた、天心の目の手術が無事終わりました。

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心配していた麻酔からの覚醒も、もう心配はいらない状態になりました。

ただ、麻酔から醒めて、ず~っと寝続けていたようで、大丈夫なのかな?と、心配でした。

麻酔が切れて来た時は、痛かったのか、病院中に響き渡るような悲痛な叫び声を上げていたので、本当に胸を引き裂かれるような思いがしました。

痛々しい顔でびっくりして、悲しくなってしまいましたが、目の周りの腫れも徐々に引いていき、剃った顔の毛もいずれ生え揃い、その頃には、ぱっちりした傷のない綺麗なお目々になっている事と思います。

今日は、日帰り手術でしたので、夕方家に帰って来る事が出来ました。

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初め、ちょっとびっくりした小茶丸ですが、すぐに事情を察し、少し離れた所から、静かにじっと天心を見守っています。

「こんなの天ちゃんじゃないもん!」と天心のあまりの変わりようを受け入れたくない良狗ちゃんは、最初はガウガウ怒っていましたが、今は、天心のベッドの傍で寝ています。

多頭飼いの場合、手術後の傷にばい菌が入らないように、他の子が傷口をペロペロするのを注意しなくてはなりません。

特に、おせっかいな良狗ちゃんは、天心を心配し、すぐにクンクンしようとするので要注意です。

可愛い女の子の天心が、酷く腫れた痛々しい、可哀想な顔になってしまって、飼い主の蝶々もショックなのですが、これは、天心が必死に頑張った証。誇るべき顔なんです。

赤い血の跡や茶色の消毒の跡。良く見ると、細~い糸が何本もまぶたに刺さっています。

さぞかし、痛かったろうね。小さな体で、てんかんの発作も起こさず、よく麻酔も手術も乗り越えてくれたね。

天心。生きて帰って来てくれて、本当にありがとう。皆で、首を長~くして待ってたんだよ。

生まれてきてから今まで、本当に痛い思いや辛い思いばっかりしてきたね。でも、この手術を頑張って、お目々だけでもラクになるから、後少し、頑張ろうね。

蝶々も小茶丸も良狗ちゃんも、みんなで一生懸命応援するから、天心も頑張ってね。

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ぱっちりお目々カムバック!

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昨日、いつもの動物病院に、大阪から目の専門の先生が来る日でした。

天心の担当の先生が、無理に予約を取ってくれて、急遽、天心もお目々を診て貰う事になりました。

アトピー性皮膚炎のために、目の周りが慢性的に痒く、自分でゴシゴシ擦るので、

今まで、眼球に傷がついてしまった事も何度かあったのです。

検査の結果、早急に手術をしてあげましょうという事になりました。

天心は、アトピーが発症した2歳半頃から、長年目をショボショボさせる動きを続けてきて、目尻の筋肉がだんだん伸びてきてしまったのだそうです。

目尻の筋肉が伸びてくると、目の周りの皮膚全体がたるんできて、余った皮膚が目の中に巻き込まれていくようになってしまうそうです。

ワンコの逆さ睫毛は、意外と多い症状で、先天性のものと後天性のものがあるそうですが、天心の場合は、後天性の逆さ睫毛で、巻き込んだまぶたが内側になって、睫毛が角膜を傷つけている状態なのです。

手術は目尻の筋肉を切って、縫い縮め、余った皮膚を切って縫い合わせ、睫毛が外側を向くようにします。

人間の女性が、目の上のたるみを取るアンチエイジグングの美容整形と似たような手術です。

もちろん、天心の場合は、美容目的じゃなくて、睫毛から角膜を守るための手術です。

天心はてんかんの発作持ちなので、特殊な全身麻酔を使っての手術で、30分ほどで終わり、日帰りで済むそうなのですが、なにしろ麻酔が心配です。

蝶々は、眼球そのものも手術しなくちゃいけないくらい、傷が酷いのでは?と心配ていましたが、天心の角膜は、たくさん血管を伸ばし、必死に再生しようと戦っている状態で、先生のお話では、このまま、天心の治癒力に任せておいて角膜は大丈夫だとの事でした。

緊急をようする手術の場合、大阪まで連れて行って手術という事もあるのですが、天心はそこまで急がなくても良いらしく、来月の先生の来院まで、手術の準備をしながら待つ事になりました。

角膜を保護する、眼軟膏を天心の眼球に、1日4回塗るのですが、昨日から失敗ばっかりで、なかなか上手く塗れませんーー;

コンタクトを入れるみたいに、天心の眼球に軟膏をグニュっと塗らなきゃいかんのですが、まぶたに~っと付いちゃったり、逃げられて、ソファにくっつけちゃったりしてます。

身体の弱い天心が、全身麻酔をたえて、頑張ってくれるように、今は祈るしかありません。

天心にとっては、大変な手術になると思うのですが、これからどんどん年を取って、体力も落ちてくる事を思うと、今が頑張りどころだとも思うのです。

術後、お目々がぱっちりになって、ショボショボの毎日から天心が解放され、また子犬の頃の真ん丸お目々で、笑ってくれる日が来るように、祈る気持ちでいっぱいです。

子犬の頃の天心・・・入院直後で、鹿のように痩せていますが、お目々は真ん丸。

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身体の弱い天心を、可愛がってくれた小茶丸。小茶丸もまだ若い生後10ヶ月くらいの頃です。

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優しい天心♪

Dscf5083 家族の誰かが病気になると、極端に心配し、大忙しの天心。

身体が弱くて病気がちな天心だから、余計に弱っている者には、優しいのです。

ただいま、良狗ちゃん。元気にめんぼ療養中。

天心が何かと、良狗ちゃんの世話を焼きます。

今日は、積極的に良狗ちゃんのお耳の掃除に励んでいます。

良狗ちゃん・・・ホントは嫌なんだけど、せっかくの天心の好意なので、我慢しています。

あまりにも、天心がぐいぐい、耳の穴に鼻を突っ込むので、良狗ちゃん、すってんころりん!

天心・・・優しさの押し売りですーー;

仲が良いのは何よりなのですが、ふざけてじゃれあって、めんぼちゃんを潰したら大変!

蝶々が、目を離す間は、ボス犬小茶丸に監視役を頼みます。

でも、この監視役・・・ひなたぼっこしながら、船を漕いじゃったりして・・・

みんな、どこかおとぼけな蝶々一家なのでした。

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良狗ちゃんの検査結果

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良狗ちゃんのお目々のめんぼ。

先週の細胞検査の結果が出ました。

結果は、良性。悪いものではないので、緊急の手術などの必要はなさそうです。

ほかっておいても3ヶ月くらいで自然に治っていく場合がほとんどなのですが、

良狗ちゃんの場合は、場所がお目々の所なので、気にして引っ掻いて潰したりしたら、

手術しなくてはなりません。

ちょうど目頭の涙点(人間でいう涙腺)を塞ぐ形で腫れているので、手術をすると、涙点を取ってしまう事になります。

そうなると、普通、上下の涙点で作られ、下まぶたにたまって鼻に抜け、ワンコの鼻をいつも濡らしている、涙のメカニズムが狂ってしまって、ず~っと泣いているような状態になってしまいます。

鼻が乾く事はないのですが、眼球が乾く、涙で目の周りが爛れるなどの後遺症が出てしまう可能性もある手術なのです。

目の形も、多少変わってしまいます。

命に関わるのなら、それも仕方ないと思っていた蝶々ですが、腫瘍が良性なので、

自然に小さくなるまで、大事にして、潰さないように気をつけて、何とか手術をしないで完治させてあげたいと思っています。

犬の良狗ちゃんのやる事なので、まだまだ油断は出来ませんが、取り合えず、心配していた悪性のガンじゃなくて、ほっとしました。Dscf0183a_2

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笑顔が一番♪

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先日から、検査の結果待ちの心配な毎日を送っています。

それでも、元気いっぱいの良狗ちゃん。

ご近所でも評判の元気者。

お散歩中に逢う、マンションの管理人さんに、毎日元気に挨拶します。

「良狗ちゃんはいつも元気だね~!」

という話から、良狗ちゃんのお目々の事で立ち話になりました。

管理人さんが、

「それは、心配だね。犬の病気はお金が掛かるから、大変だよ。何ともないといいね」

と心配してくれたのですが、「お金」という言葉を聞いたら、良狗ちゃん、しょんぼりになっちゃいました。

動物病院の待合室でも、「手術になったら、心配だし、お金も掛かるね」なんて言われると、シュンとしちゃいます。

良狗ちゃんは、言葉の意味が分かるみたいで、

「ママしゃ~ん。お金掛かってごめんね~」という顔をします。

そんな事を、犬の子供の良狗ちゃんが、心配してるかと思うと、いじらしくていじらしくて、ますます可哀想になっちゃいます。

自分でも、蝶々が心配している事を知っていて、心細いのか、いつも蝶々にくっついています。

良狗ちゃんの前では、心配な顔を見せないように、何事も無いような顔をするようにしているのですが、ふとした時、心配で怖い顔をしていたり、溜息をついたりしてしまうんですよね。

今年最初の雪の花を、二人寄り添って・・・

この歌が、車のFMから流れた時、思わず涙が零れました。

産まれてはじめての雪にはしゃぐ良狗ちゃん。

無邪気な笑顔を思い出します。

こんな病気の時に、蝶々と良狗ちゃんは、ココロが繋がっているんだな~としみじみ感じます。

さあ!元気を出して、頑張らなくっちゃ!

良狗ちゃんには、笑顔が似合います。

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良狗ちゃんのお目々

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良狗ちゃんの、左目に出来たポツンなのですが、最初、めんぼちゃんかと思っていたら、だんだん大きくなり、自然に治っていく様子がありません。

単なる炎症ではなくて、腫瘍の疑いも出て来てしまいました。

2月26日。動物病院にて細胞検査・バイオプシーの日。

朝から、水もご飯も我慢して、良狗ちゃんは元気に病院に出掛けました。

背中やお腹、手足などに出来た腫瘍なら、麻酔も掛けずに、ちょっと針で刺して、細胞を取る程度で、カンタンに済むのですが、良狗ちゃんの場合は、目頭の部分。

万が一、良狗ちゃんが暴れて、針が目に刺さったりしたら大変なので、静脈麻酔とガスで軽く眠らせる麻酔をかけてからの検査になります。

検査の結果は、1週間後。良性の腫瘍であって欲しいと願うばかりです。

一日、検査入院をした良狗ちゃんを迎えに行くと、少しきょとんとした顔をして、まだ眠そうでしたが、帰り道では、すぐに元気いっぱいな良狗ちゃんに戻りました。

鶴を折って、良狗ちゃんの全快を祈るばかりです。

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